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コラム

プロレス版「オカンが言うには」漫才、の話

M-1を優勝してそのスタイルがすっかり有名になったあの漫才の題材がプロレスだったら、特定のプロレスラーだったら、どんな漫才になるのか?というネタを作ってみたという特別編、というお話。
コラム

1回の特番より1クールのレギュラー、の話

1.4東京ドーム大会に続き、プライムタイムで全国地上波放送される、新日本プロレス6.14大阪城ホール大会。試合はもちろん、全国地上波特番の反応や影響、視聴率もかなり気になります。この地上波特番で起きることと一番大事なものとは、というお話。
コラム

もう暑いのでG1の予想してみた、の話 後編

今年開催される新日本プロレス「G1 CLIMAX 36」のエントリー選手予想を前回しましたが、その続きである今回は、注目の公式戦や決勝トーナメントの組み合わせ、そして優勝選手の予想をしてしまいます、というお話。
コラム

もう暑いのでG1の予想してみた、の話 前編

春があっという間に過ぎ、すっかり暑くなってきました。もう夏でしょうか。夏になると「G1 CLIMAX」が待っていますし、その予想もしたくなります。開幕はまだまだ先ですが「G1 CLIMAX 36」の予想も先取り、というお話。
コラム

2.11 主要各大会観戦後の感情、の話

今年も注目の試合が揃った興行が各地で開催された2月11日。主要3大会を10時間、ぶっ通しでハシゴ配信観戦したあとに残った感情をそのまま文字にして書き出してみよう、というお話。
コラム

退団傷心の自己治癒、の話

新日本プロレスからの退団選手が毎週のように発表され、私たちファンのメンタルはもうボロボロに近いかもしれません。激動のプロレス界を見届けるために、傷心や動揺からどう立ち直れば良いのでしょう、というお話。
コラム

パンダと選挙と海外移籍、の話

先日、EVIL選手の新日本プロレス退団という発表がありました。その翌日、上野動物園にいた双子のパンダが中国に返還されました。そして同じ日、衆議院の解散による総選挙の公示がされました。これらがなぜかプロレスで結び付く、というお話。
コラム

浮遊するタナロス、の話

歴史的な大会になった新日本の1.4東京ドーム大会、棚橋弘至引退試合。あれから数日経ってもその余韻が消えることなく、私たちは「タナロス」を感じ日々抗っています。そんなタナロスと向き合おう、というお話。
コラム

あの雨を降らすのはあなた、の話

新日本プロレス11.8安城大会にオカダ選手が登場、棚橋選手の引退試合の相手に決定、という急加速で1.4への期待が高まってますが、個人的に熱望していた棚橋vs中邑への自己アンサーと、プロレスファンの特性について考えてみた、というお話。
コラム

ダブルの刺激、の話

今年はそれぞれのベルトが賭けられた王者同士によるダブルタイトルマッチが例年以上に多かった1年でした。現在では団体内管轄タイトルでのダブルタイトル戦が主流ですが、そのメリットやデメリット、期待と展望とは、というお話。