井上編集長

コラム

週刊プロレスの大きな転換期、の話

週刊プロレスを長年にわたり購読している私にとって、新編集長の思い切った誌面改革は支持したい反面で、複雑な気持ちにもなりました。週刊誌として、情報誌としての存在する今の週刊プロレスについて感じていること、というお話。
コラム

週プロ表紙にアツくなれる喜び、の話

週刊プロレス最新号(No.2410)表紙を飾った人選や試合について、SNSなどで週プロや新編集長への意見や苦言を多く目にしました。現代でも大きな意味を持つ週刊プロレスの表紙の価値や重要性とは、というお話。