DDTプロレスリング

コラム

また鬼笑!世界最速『2026年度 プロレス大賞』大妄想、の話

2026年が始まりましたが、今年は例年以上に先の予想できないプロレス界になりそうです。そこで、昨年の世界一早いプロレス大賞予想に引き続き、世界最速のプロレス大賞の各賞受賞者を妄想してみよう、というお話。
コラム

プロレス大賞デモクラシー、の話

「2025年度プロレス大賞」の結果が発表されました。納得できる、疑問が残る、忖度を感じる、規定が不明確、など今年もさまざまな意見が見られます。プロレス大賞の発表を受けて私が思ったことや各賞への感想とは、というお話。
コラム

プロレスも丼も豪快であれ、の話

日本食の定番であるあらゆる種類の「丼」。プロレスと丼ものって多くの共通点があり、その楽しませ方や味わい方も同じなのではないでしょうか。その理由と、各主要団体を丼に喩えたら何丼になるのか、というお話。
コラム

プロレスって多麺性、の話

私たちの食文化において「麺類」は切っても切れない関係です。プロレスって実は麺類と似ているのです。ジャンル分けが多彩な麺類とプロレスの関係性と、主要各団体は麺類だと何にあたるのか、というお話。
コラム

9月?それ、チャンスだよ、の話

「プロレス季語」として各月の主要大会を挙げると、プロレス界は秋が手薄であるということが判明しました。特に夏の勢いを持続させたい9月、どのような施策を打つとファンは楽しめるのでしょう、というお話。
コラム

両者リングアウトの価値、の話

昭和プロレスの象徴的な決着が「両者リングアウト」。近年ではほぼ見ないこの不透明決着のメリットとデメリット、それは現代に必要なのか、を6.9「一面対抗戦」を見て考えてみました、というお話。