アントニオ猪木

コラム

浮遊するタナロス、の話

歴史的な大会になった新日本の1.4東京ドーム大会、棚橋弘至引退試合。あれから数日経ってもその余韻が消えることなく、私たちは「タナロス」を感じ日々抗っています。そんなタナロスと向き合おう、というお話。